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業務案内 - ミライ経済Lab.株式会社‐企業改革に関するお悩みをサポート

業務案内

“会社力”向上を支援する当社の業務

経営全般のコンサルティング

経営全般のコンサルティング

自社が時代にそぐわない気がする、改革が必要 ――――

そう思われた時、まず手を付けるのが業務改革になっていませんか?

 

会社を本気で変えたいのであれば、まずは財務会計、管理会計の改革からはじめることをお薦めします。

会計分野の改革は、効率化・早期化に終始しがちですが、それは、会計を「数字の集計業務」と位置付けているからです。

本来、会計は、自社を知り、次の一手を考えるためのツールです。

 

『数字の集計業務の効率化』と会計本来の機能を使いこなすをセットで身に付けることができるようにサポートいたします。

 

もちろん、会計から派生した経営全体の課題分析、その解決策の検討と選択肢のご提示及び課題解決自体のサポートも行います。

経営課題が判明し、いざ解決を図ろうとしても、社内だけでは進まないことが多々あります。

例えば、内部統制改革は、一時的に外部の専門家を利用する方が強力に確実に進めることができる典型例です。

人材育成支援

経営課題は、「ヒト」に起因する場合が大半です。

その解決策は人材の『育成』に尽きるわけですが、単に研修を増やしても効果は期待できません。

では、OJTを強化すればいいのかというと、OJTこそ育成する側の人材への研修が必要です。

 

いずれにしても、育成する側のスキルを磨く場と、育成される側が腑に落ちてアクションを起こせるような仕組みづくりが必要です。

 

とにかく良さそうな研修を受けさせてみる、そんな教育研修から脱皮し、育成を仕組化できるようにサポートいたします。



(例)

・価値を生み続ける社員の育成

・真のコンプライアンス教育

・女性活躍のための教育

・「これからの」管理職育成(マネジメント、コーチングはもう古い)

人材育成支援

リサーチ

リサーチ

課題分析‐ベーシック
まずは、自社の課題を可視化したいという場合、課題を洗い出し、レポート化することをサポートいたします。

 

例えば、M&Aの案件が持ち込まれてから慌てて自社と他社の分析をしたりしていませんか?その場合は、当該M&Aの肯否に対する結論が(実は)先にあり、結論に見合う分析結果が作成されることが大半で、自社を客観的に分析することは困難です。

 

また日常的に、過年度数値の増減比較で自社を把握したつもりになっているのも危険です。

一度、一定の時間をかけて、客観的に自社を見つめてみることをお薦めします。

 

 課題分析‐アドバンス

自社分析がしっかりできれば、次は経営課題の解決に向けて、進捗確認をサポートいたします。

課題の解決は、根気よく、粘り強く、時間をかける必要があります。
それと同時に、実態を定量化して把握し、全社的に共有することで会社の進化を全員で実感していくことも重要です。

(例)

・従業員満足度調査

・働き方改革状況リポート

・業務効率化状況リポート

ゴールは、会社が自走できること

当社は、黎明期の会社を多面的に支援します。

 

当社における「黎明期の会社」の定義は、
会社の置かれている今の状況が「夜明け前」であるとお考えの会社すべてを指します。

同時に、どんな困難にも立ち向かって変化しようという強い覚悟をお持ちの会社を指します。

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